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Boot Campによるディスク全消去

(1)Boot Campアシスタントでパーティション作成
(2)Windowsインストールディスク挿入
(3)再起動してWindowのインストール開始
(4)インストール先の選択で何も考えずそのまま選択

この手順で、気づいたときにはMacBookの内蔵HDD140GB余りをフォーマットしていた。原因は、インストールしようとしたのがWindows XPのService Pack 2じゃなかったこと。Service Pack 2以降じゃないとBootCampの作成したパーティションを認識しないようだ。というわけで、しばらく失意に沈んだ後、Leopardのディスクから再インストールした。

意外と面倒くさかったのがPostgreSQL。前みたいにNetinfoマネージャがないので、よくわからないから探すとここに情報が見つかった

Posted by on 3月 20, 2008 in Apple

Comments

  • k より:

    SP2以前のやつは自動的にインストールNGになるのかと思っていたが、そういう結末が待っていたのか。恐ろしい仕様だな。

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