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Moxyのインストール

Mac OS X 10.4.10にMoxyをインストール。ネイティブで動くシミュレータがないMacでも携帯向け開発を。

perl -MCPAN -e 'install YAML'
perl -MCPAN -e 'install Web::Scraper'
perl -MCPAN -e 'install Path::Class'
perl -MCPAN -e 'install UNIVERSAL::require'
perl -MCPAN -e 'install Class::Accessor::Fast'
perl -MCPAN -e 'install HTTP::Proxy'
perl -MCPAN -e 'install Params::Validate'
perl Makefile.PL
make
make install
perl -MCPAN -e 'install HTTP::MobileAgent'
perl -MCPAN -e 'install File::Slurp'
perl -MCPAN -e 'install HTML::Entities::ImodePictogram'
perl -MCPAN -e 'install HTML::StickyQuery'
perl -MCPAN -e 'install Template'

CPANのところは人によって違うと思うけれど、これで通った。

設定の参考はこちらのサイト。

#動かそうとしたら他にも依存するモジュールがいくつもあったので追記した。

人面魚とは何か

結局、人面魚とは一体何だったのか。人の顔のような模様をした魚が、突如として注目を浴び、人々の視線が認識する対象が変化することによってさらなる人面魚の出現を呼ぶ。これまで無視されてきた存在が突如として視線を引き寄せるこのメカニズムは、一体何なのか。

それを実証的に検証すべく、われわれ取材班はOpenCVによる顔検出機能を利用した人面魚判定を実施してみた。画像ソースはこちら

結果:
200510 Img 30
成功例。しかし左側の小さな枠については十分に説明できない。ひょっとして、この技術は心霊写真の判定にも応用可能なのではないだろうか。

Big1
もう一つの成功例。これは自分でも大笑いした。

Dscf0403.Jpg

失敗例。なにをもってこれを人面魚とするのか、筆者にはわからなかった。

総括すると、テクノロジーを駆使した調査によれば人面魚は実在し、それは確かに人間の顔として認識される。そして、同じ技術は心霊写真探しにも応用可能である。
Onion News3141-1

おまけ。深い意味はなくても不吉な写真。